監督フランク・オズ/ドリームワークス・パラマウント・UIP
公式サイトはこちら>http://www.stepfordwife.jp/
ネタは、勘のいい人ならオープニングで。そうでなくてもお部屋拝見のシーンで、ほぼわかってしまう程度だし、話の行方も大体想像通りでした(大方の女性は、見てる途中で激怒しちゃうかもしれませんが、大丈夫。きちんとオチます)。原作や前作とは多分異なり、リメークである今作はサスペンスというよりはコメディですね。二コール・キッドマン目当てに行くのも可でしょう。
つか爆笑だったのは、そういうことじゃなくてね(^^;。監督が監督だけに、そういうお遊びが(おそらく館内でウけてたのは、私一人でしょう)。そこそこ判ったとは思うんですが、気付かない部分も結構あったかもしれません(レンタルDVDがお勧めかも)。ちなみに、ヴィゴ・モーテンセンが1シーンだけ(本人じゃないけど)登場するシーンは爆笑でした。そうそう「応用編」を真剣に欲しがるのは、人間として如何なものかと、苦言を呈しておきます(誰に)。
しかし主題については、どうもねぇ…帰りがけに「なんぎな奥さん:入江紀子」とか新古書店で立ち読みしちゃったり。

公式サイトはこちら>http://www.stepfordwife.jp/
ネタは、勘のいい人ならオープニングで。そうでなくてもお部屋拝見のシーンで、ほぼわかってしまう程度だし、話の行方も大体想像通りでした(大方の女性は、見てる途中で激怒しちゃうかもしれませんが、大丈夫。きちんとオチます)。原作や前作とは多分異なり、リメークである今作はサスペンスというよりはコメディですね。二コール・キッドマン目当てに行くのも可でしょう。
つか爆笑だったのは、そういうことじゃなくてね(^^;。監督が監督だけに、そういうお遊びが(おそらく館内でウけてたのは、私一人でしょう)。そこそこ判ったとは思うんですが、気付かない部分も結構あったかもしれません(レンタルDVDがお勧めかも)。ちなみに、ヴィゴ・モーテンセンが1シーンだけ(本人じゃないけど)登場するシーンは爆笑でした。そうそう「応用編」を真剣に欲しがるのは、人間として如何なものかと、苦言を呈しておきます(誰に)。
しかし主題については、どうもねぇ…帰りがけに「なんぎな奥さん:入江紀子」とか新古書店で立ち読みしちゃったり。

| ホーム |

