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蜂飼耳 訳/光文社古典新訳文庫

再びの訳者買い。さすがに冒頭の一文は知っていますが、全体がこんなに短かったとは知りませんでした。お恥ずかしい限り。

エッセイと解説が読んでいて心地よいリズムなのが、良いですね。

【2019/01/27 15:19】 | 一般
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