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塩野 七生/新潮文庫

持っているんですが、それでも購入。新幹線か飛行機の移動中にでもと思っていましたが、読み始めたら止まらずあっさり読了。
あれこれ思惑があったにせよ、やはり歪な人工国家は、それこそ砂上の楼閣の如く消えてしまうのでした。

【2018/12/31 22:02】 | 歴史・人文
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