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佐藤 亜紀/青土社

まるで大学の教科書の様と思っていたら、やはり文学部での講義の覚書を元に書籍化したモノでした。

なかなか興味深くはありますが、まぁ、気楽に読むだけの身には、高尚すぎる一冊かも。
とはいえ、たまにはこういう系統の本も読まないと、マンガの解読すら覚束ないかもしれません。

【2018/09/01 08:06】 | 歴史・人文
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