フレドリック・ブラウン/中村 融編/創元推理文庫

結構前に読んだんですが、何故か記録してなかったので。
「奇妙な味」のアンソロジー第1編。
「夜の夢見の川」より高評価なのは、きちんと(?)話が終わっている話が多い様な気がするからでしょう。

【2017/08/12 21:47】 | 怪奇と幻想
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