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◎メイド・イン・アビス
 絵柄から受ける印象とは随分違う話らしいということで視聴しましたが、素晴らしい背景と凄まじい描写で圧倒されました。
 冒険は途中ですが、しかしこの先を観ることはあるのだろうか…。

◎宝石の国
 素晴らしい映像と(3DCGが設定とばっちり嵌まっていた)、演出と演技で、今季のトップでした。
 しかし、こちらもさぁこれからってところなんですが…

○三月のライオン(2期)
 どちらかというと主人公の周囲の人達の話がメインかも。しかし、このイジメの話は辛いよねぇ。

○魔法陣グルグル
 超速でギリ封印まで。2クールで納められるとは、さすがというか無茶というか。
 原作は随分前に読んだきりですが、それでもあれこれ覚えてるものなんですね…

●鬼灯の冷徹(2期)
 こちらも待望の2期。ミキマキや座敷童の話はOVAだったらしく、あれ?と思うことしばし。まぁ借りるか買うかすれば良いんですが。
 あと、制作会社がかわった所為なのか、どこか違和感がありました。

●ネト充のススメ
 原作者が女性らしいのですが、それも納得かと。
 まぁ、あちらの世界から帰ってこないような主人公ではなかった訳ですが、そうでないと話は進まないですし。
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【2017/12/30 16:56】 | 映画・テレビなど
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レンタルBLDにて視聴。

パンフレットというかハンドブックというかを読んだので、折角なので本編も視聴。
なるほど、戦争物というよりはサバイバル・サスペンスでしたね。
特に魚雷や爆撃で撃沈された船からの脱出シーンとかは、演出というか映像というか、非常に怖さを感じました。あと、陸海空で時間の流れ方が異なってくるのですが、非常に上手く組み合わせているのを見ると、やはり監督の手腕がモノをいうのだなぁとか。
主人公をはじめとして、状況をしゃべりすぎないのが良いんですが、やはり史実を知らないと(日本では)説明不足になってしまうんでしょう。

それはともかく、BLDのためなのか、合成部分がはっきりわかるところがあって、これは興ざめでした。ちょっと残念。

【2017/12/30 16:35】 | 映画・テレビなど
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塩野七生/新潮社

都市国家の崩壊というよりは溶解から、マケドニアの興隆を経て、アレキサンダー大王まで。
そして、ローマへと。

【2017/12/29 20:25】 | 歴史・人文
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畠中 恵/新潮文庫

安心のシリーズ。それにしても妖がこんなに人前に出てきてしまって良いのかしらん。

【2017/12/24 12:52】 | ミステリー
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ジョシュア・レヴィーン/武藤 陽生/ハーパーBOOKS

「圧巻のノンフィクション」というよりは、映画パンフレットの解説拡大版といった趣かと。
監督のインタビューは面白かったんですがね…

リトルシップスの活躍だけなら、「ブラックアウト」の方が(小説だけに)面白かったかな。

【2017/12/17 16:23】 | 歴史・人文
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