弥生美術館(2007年7月7日〜9月30日)
http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/exhibition/yayoi/0707.html
ワールドコンにあわせたのか、なぜか大がかりな回顧展。「紙芝居からSFアートまで」が示すように、大量の展示でした。認識はなくとも(とくに児童書など)、結構見覚えのある書籍があってびっくりでした。
まぁ、個人的には「火星のプリンセス」に会えましたんで、満足かなと。

あとは常設展といっても時間がなかったので、高畠華宵展だけ。
個人的には、非常に好きな画家さんなので、大変満足でした。
http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/exhibition/yayoi/0707.html
ワールドコンにあわせたのか、なぜか大がかりな回顧展。「紙芝居からSFアートまで」が示すように、大量の展示でした。認識はなくとも(とくに児童書など)、結構見覚えのある書籍があってびっくりでした。
まぁ、個人的には「火星のプリンセス」に会えましたんで、満足かなと。

あとは常設展といっても時間がなかったので、高畠華宵展だけ。
個人的には、非常に好きな画家さんなので、大変満足でした。
練馬区立美術館(平成19年8月17日〜9月17日)
http://www.city.nerima.tokyo.jp/museum/tenji/yamaguti-ten.html

無残乃介はじめ、武者絵やら公共広告機構のCMやら三越のポスターやら、たっぷり展示してあって、大変満足でした。
それにしても、作品にぎりぎりまで指を近づけている輩が多いのには閉口。気持ちはわかるが、複製品でも無い限りそういうのはやめてくれないかなぁ。
http://www.city.nerima.tokyo.jp/museum/tenji/yamaguti-ten.html

無残乃介はじめ、武者絵やら公共広告機構のCMやら三越のポスターやら、たっぷり展示してあって、大変満足でした。
それにしても、作品にぎりぎりまで指を近づけている輩が多いのには閉口。気持ちはわかるが、複製品でも無い限りそういうのはやめてくれないかなぁ。
お正月向けレンタル第三弾。
映画でこれですから、事実はもっと悲惨かつ凄惨だったのでしょう。なにしろ映画では腐臭はしませんからね…。
映画でこれですから、事実はもっと悲惨かつ凄惨だったのでしょう。なにしろ映画では腐臭はしませんからね…。
お正月向けレンタル第二弾。
観終わるまで、主演と助演を取り違えていたことに気づきませんでした。
時代背景や、いわゆるモータウン・サウンドを知っていれば知っているほど楽しめる作品でしたが、残念ながら漠然としたところしかわからないのでした。
観終わるまで、主演と助演を取り違えていたことに気づきませんでした。
時代背景や、いわゆるモータウン・サウンドを知っていれば知っているほど楽しめる作品でしたが、残念ながら漠然としたところしかわからないのでした。
お正月向けレンタル第一弾。
内容は判っているので、オーディオ・コメンタリーと特典映像をば。いやぁ、普通に見ていると判らないところまで凝ってるというか、遊んでるというか。けっこう深い意味合いもあって、感心することしきりでした。
続編があると嬉しいけど…原作者がいないからねぇ…
内容は判っているので、オーディオ・コメンタリーと特典映像をば。いやぁ、普通に見ていると判らないところまで凝ってるというか、遊んでるというか。けっこう深い意味合いもあって、感心することしきりでした。
続編があると嬉しいけど…原作者がいないからねぇ…
ここ最近で一番のカス。金返せ。
どっかで見たような主人公の設定、パクリとしか思えないネタの数々、どうしようも無い脚本、胸の悪くなるような結末…これはK国製ですか? などと思っていたら、TBSが出資していましたよ、なるほど。
館内はとーぜんのごとく、ガラガラでした。
どっかで見たような主人公の設定、パクリとしか思えないネタの数々、どうしようも無い脚本、胸の悪くなるような結末…これはK国製ですか? などと思っていたら、TBSが出資していましたよ、なるほど。
館内はとーぜんのごとく、ガラガラでした。
製作:ゴースト・ハウス・ピクチャーズ
B級ホラーだとわかって見に行ってるんだから、そんなに文句はない筈なんですが、やっぱり半分でいいからお金返してほしいですね。
刑事さんとの関係はちょっと新鮮でしたが、一から十まで展開が予想できちゃうようではね。
B級ホラーだとわかって見に行ってるんだから、そんなに文句はない筈なんですが、やっぱり半分でいいからお金返してほしいですね。
刑事さんとの関係はちょっと新鮮でしたが、一から十まで展開が予想できちゃうようではね。
監督:三池崇史
お金返して。
エンターテイメントを目指そうとしているのは、わからなくはないけど、映画じゃなくてVシネ・サイズな感じがするんですよね…設定とか脚本とか映像とかが。断っておきますが、映画とVシネどっちが偉いって話じゃありませんから。
あとゼブラーマンの時も思ったけど、なんつっかね、こうヲタクなネタを撮るには向かない監督さんなのかなという印象を持つんですよね…これは半分以上は脚本の問題もあるような気もしますが、「銀河ヒッチハイクガイド:映画版」のオーディオ・コメンタリーを見た所為で余計にそう感じるだけなのかもしれません。
まぁ、桃井かおりが見られたんで良しとするべきなのか。
お金返して。
エンターテイメントを目指そうとしているのは、わからなくはないけど、映画じゃなくてVシネ・サイズな感じがするんですよね…設定とか脚本とか映像とかが。断っておきますが、映画とVシネどっちが偉いって話じゃありませんから。
あとゼブラーマンの時も思ったけど、なんつっかね、こうヲタクなネタを撮るには向かない監督さんなのかなという印象を持つんですよね…これは半分以上は脚本の問題もあるような気もしますが、「銀河ヒッチハイクガイド:映画版」のオーディオ・コメンタリーを見た所為で余計にそう感じるだけなのかもしれません。
まぁ、桃井かおりが見られたんで良しとするべきなのか。
まずまず。
そか、スネイプ先生には理由がちゃんとあった訳だ。
面白かったのは、「不思議ちゃん」と「双子が花火を打ち上げるシーン」かな。もちろん、マルフォイ・パパを忘れてはいけません。
そか、スネイプ先生には理由がちゃんとあった訳だ。
面白かったのは、「不思議ちゃん」と「双子が花火を打ち上げるシーン」かな。もちろん、マルフォイ・パパを忘れてはいけません。
| ホーム |









































