霏々剌々
読んだ(あるいは読まなかった)本、コミックス または 映画などについての覚え書き
◎猟奇的な彼女
画像は、K-PLAZA.comより  > http://www.k-plaza.com/info/html/ryoki/

ビデオにて視聴。

大笑。いやまぁ韓国社会や文化を知らないので、理解できない部分も多いのがちょっと悔しいかな。それはともかく、やはり女性はグーで殴ってはいけません。いや、ビンタなら良いって訳じゃありませんが。

で今更ですが、邦画が韓国映画に追いつくには、かなり大変かなとか思ったり。あと電車男を連想したりとか。

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●挑戦!嵐の海底都市/脅威!不死密売団
エドモンド・ハミルトン/野田昌弘/創元SF文庫

第二集は海王星と土星です。まぁ、そういうことで。

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△信長新記(3)
佐藤大輔/徳間文庫

おそらく今巻で終了。まぁ、これ以上書いてもなぁ。

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●トンデモ本 男の世界
と学会/大田出版

いやもう、トンデモ本の原点というか、クラクラきます。
なんだかなぁ

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○銀魂(3)
空知英秋/少年ジャンプコミックス

ありがちですけどね(^^;。こう、妙に可笑しいというか。


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●DEATH NOTE(3)
大場つぐみ・小畑 健/少年ジャンプコミックス

意表をつくストーリーと、美しくも怖い画が心を捉えます…なんだかな(^^;。

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△鉄腕バーディー(6)
ゆうきまさみ/ヤングサンデーコミックス

古典的展開と設定…ああ、懐かしきかな BEM達よ。

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△やじきた学園道中記(24)
市東亮子/ボニータコミックス

ちょっと戻ってきたかな? 安心といえば安心なんですが、これって作者にとっては誉め言葉じゃないよね。うーん。

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○武装錬金(4)
和月伸宏(黒崎 薫)/少年ジャンプコミックス

今巻はなんつっても、「早坂姉弟の世界」かと。フィクションの筈なんですが、妙なリアリティが怖い…つか現実世界の酷さに比べればマシなのか、嗚呼。
あ、ストロベリーズは放置ということで、ひとつ(何がだ)。

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●恐怖の宇宙帝王/暗黒星大接近!
エドモンド・ハミルトン/創元SF文庫

勧善懲悪には賛否両論でしょうが、まぁ、新幹線で安心して読めるってのは、良いかな。訳にはちょっと手が入っている様ですが、確認してません…てか、ファンサイトに行けば上がってるかと。

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?ぼくはこうして大人になる
長野まゆみ/新潮文庫
 
未読…(^^;

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◎ローマ人の物語(8)〜(10) ユリウス・カエサル ルビコン以前
塩野七生/新潮文庫
 
ローマ史上最大の英雄の登場。なんといっても、著者が惚れちゃってる(^^;のがひしひしと感じられます。いやまぁ、それだけ凄い人なんですけど。

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○コンプリート・ロボット
アイザック・アシモフ/小尾芙佐/ソニー・マガジンズ
 
大体はどこかで読んでる筈なので、あえて買う必要は大きくないのですけどねぇ。

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○インチキ科学の解読法
ーティン・ガードナー/太田 次郎/光文社
 
「判り易い」ものしか受け付けない人達にとっては、エセ科学的な表現でも十分なのでしょう。日本でも天動説が流行ってるようだし(--;。

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