霏々剌々
読んだ(あるいは読まなかった)本、コミックス または 映画などについての覚え書き
?やわらかな遺伝子
マット・リドレー/中村桂子ほか/紀伊国屋書店

入門書になるのかな? まぁ、日本製のトンデモ本とは雲泥の差がありますけどね(未読)

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?盲目の時計職人
リチャード・ドーキンス/中嶋康裕ほか/早川書房

とりあえず現状の疑問点には全て回答があるかな?(未読)

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○キャメロット最後の守護者
ロジャー・ゼラズニィ/浅倉久志/ハヤカワ文庫SF

某古書店で入手。でも、まだ全部読んでません…

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●トンデモ本の世界S、T
と学会/大田出版

トンデモ本っていうのは、進歩があるような無いような。
二冊いっぺんで豪華版の趣です。

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?日本の衛星はなぜ落ちるのか
中富信夫/光文社

横書きは良いんですが、ちょっとした用語にも対応する英単語を併記されるので(論文ならともかく)、非常に読みづらく…何と言うか仏蘭西帰りをハナにかけてるイメージがっ。

斜め読みなので、後日読んでから書き直します

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?国産ロケットはなぜ墜ちるのか
松浦 晋也/日経BP社

比較的完成された分野である土木・建設関係であっても、滅茶苦茶にしてしまう無能役人を相手にしている身には、共感できる一冊です(斜め読みしただけですので、詳細は後日)。

いわんや、ロケット開発においてや。

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?中世動物譚
P・アンセル・ロビン/関本榮一・松田英一/博品社

詳細は、後日
つか いつ読めるんだか

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?壬申大乱
古田武彦/東洋書林

未読につき詳細はいずれ。
ただ、帯の文言は、俄かには信じがたいんですが…

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?壜の中の手記
ジェラルド・カーシュ/西崎 憲ほか/晶文社

前日に同じ…いつになるのやら

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?廃墟の歌声
ジェラルド・カーシュ/西崎 憲ほか/晶文社

某所の記事を拝見して、購入…未読です…

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◎花図鑑(1)(2)
清原なつの/ハヤカワ文庫JA

これで過去のコミックスは、全て文庫化されたはず…です。
(感想は後日…といいつつ、まだ書いてません)

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?ふたりジャネット
テリー・ビッスン/中村 融/河出書房新社

埋もれています。うおお

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●まっすぐ天(そら)へ(1)
的場 健/金子隆一/講談社イブニングKC

科学考証はともかく、まるでプロパガンダ・コミックス…というのは嘘ですが、どうもこうねぇ。

楽園の泉でもプロジェクトXでもなく、第六大陸でもプラネテスでもないとして(当然だ)、そしてもちろん、島耕作でもない訳で、いったいどういう方向で話が進むのかは不安材料ではあります。

はっ、講談社だしブルーバックスか?!
 
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?≪吊るされた男≫、そして…
皆川ゆか/講談社X文庫ティーンズハート

何年振りか…の続刊。最近のライトノベルスの出版状況では出たこと自体が僥倖に近いかもしれません。はたしてどのくらい刷ったのかわかりませんが、池袋リブロでは手に入りませんでした(5/4時点)

詳細は読了後、夏にはシリーズ最終刊が出る筈…なのでそれからかな。(未読)

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▲信長新記(1)
佐藤大輔/徳間文庫

なんかさぁ、壊れたレコードじゃないんだから、もうちょっとこうねぇ。買っちゃうのがいけないのか。しかし…

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○よつばと!(2)
あずまきよひこ/メディアワークス

作者が慣れて来たのか、こっちが馴染んだのか。いずれにしても、前作よりも素直に笑える箇所が多いかもしれません。

「私の名前はジュラルミン」

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