○id-0
 途中から配信サービスで視聴。思ってたよりは面白かったし3DCGでも違和感は無かったんですが、最後の方が詰め込みすぎというか、1クールで終わらせるために説明がくどくなった感があって、そこが残念。

?サクラ・クエスト
 2クールなので視聴中。一番の期待作だったんですが…さてねぇ。

△ソード・オラトリア
 本編の補完というか、何というか。ただ観ただけかな。


さすがに、観る本数は減ってきたかな…

【2017/08/12 22:04】 | 映画・テレビなど
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レンタルDVDにて視聴

どこまで行っても、庵野節。
しかし、石原さとみは酷いよね…特にその人工的な造りが気持ち悪いというか

【2017/07/09 15:03】 | 映画・テレビなど
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△亜人ちゃんは語りたい
 丁寧に作ってあるし可愛いんですが、何かが引っかかる。考えすぎだと思うんですけどね。

●銀魂-烙陽決戦編-
 何となく流されるように視聴。だから、どうこういう程のことは無いんですけど。

◎けものフレンズ
 ダークホースのぶっちぎり。最初はまったくノーマークで、3話の反響を見てからニコニコで1話から見直したんですが、なるほど1話だけだと辛いかもですね。しかし、ダーウィンが来たのMADを見たり、中盤まで見てから見直すと、実にきちんと作ってあるし、謎が仕組まれているのがわかります。もう一回くらい振り返りで放送してくれないかな…個人的には12.1話まで見ることができて、大変満足でした。

【2017/04/16 17:35】 | 映画・テレビなど
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△週末のイゼッタ
 最後の方は超科学すぎでしたね。あと、周辺国とは軍事力に随分差があったようなのに、攻防の期間が腑に落ちないというか。

●魔法少女育成計画
 「魔法少女」って何。まぁ深夜枠だしね…

◎響け!ユーフォニアム2
 名作。流石、京アニというべきなんでしょう。高音質で視聴するのをお薦めします。

○三月のライオン
 シャフト製作で、この声優陣で、正直ちょっと不安でしたが、そんなことはありませんでした。とりあえず半年はやるようです。

○ジョジョの奇妙な冒険 第四部 ダイアモンドは砕けない
 「狩り」の話から視聴開始でしたが、これだったら、ちゃんと最初から観ればよかった…それにしても、もう18年も前の話になるのか。

【2017/01/21 12:56】 | 映画・テレビなど
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渋谷uplinkほか

海中をはじめ映像美は流石ですが、グロいというか気持ち悪いというか痛いというか。
しかもラストは、「エコール」の監督だからなぁと想像していた範疇でしたし。

説明らしい説明はないんですが、頭を使わない映画ばかりではいけませんしね。

【2016/12/10 21:41】 | 映画・テレビなど
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新海 誠監督/上映中

ここまで売れる映画なのかというのは疑問ですが、この人らしい作品でした。
芸術性が云々と言ってる連中は、エンターテイメントをわかってないだけの気がします。
個人の趣味でも構わないけど、それがマスターベーションじゃぁねぇ…。


個人的には音楽が合わないとか、ヒロインパートの演出やアングルに何とも言えない違和感とか、ラストシーンはあんなにはっきりさせない方がとか思ったんですが、まぁ好みの範囲ですしね、

【2016/10/30 15:15】 | 映画・テレビなど
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映画館が小さかったとは言え、満席とはびっくり。本当に最後の席だったんで冷や汗ものでした。

主役のトム・ヒドルストンは、なるほどセクシーだし、70年代イギリスSFの雰囲気はありましたが(各種小道具なども凝ってましたね)、今になってそのまま映画化するだけの価値があったのかは疑問。とはいえ、ディック作品みたいになってしまうのも問題ではありますが。

楽しめたのは間違いないですが、主役だけで見たいという人にとってはハードル高かったでしょうねぇ…

【2016/09/19 12:12】 | 映画・テレビなど
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絶賛上映中w

ハリウッド版ゴジラ2014への回答かな。
東宝としては、思い切った起用でかなり金を掛けたと思います。合格点ではありますが、満点とは言えるのかどうかはちょっと…まぁ、オリジナルってやっぱり凄かったんだなぁというのも正直な感想でした。というか、可能ならばオリジナルは見ておかないと。
とにかく、伊福部先生は偉大だと感じた次第でした。個人的な趣味で言えば自衛隊出撃の場面には1984版のマーチを使ってほしかったんですが、伊福部先生の曲ではなかったし。

映画としてきちんと出来てるかどうかは怪しいし(カタルシスが無いし視点が不足しているでしょ)、余分なテロップ出しすぎで監督の趣味全開ではありましたが、楽しめたことは間違いありません…観客はかなり入ってましたが、笑いはなかったなぁ…ぜったいみんな間違ってると思うんですが、戦後レジューム云々はエクスキューズで、単なるオマージュたっぷりの怪獣映画だと思うんですけどね。


出所不明ですが、試写会では酷評だったとか。
それは、評論家連中が、この監督はアニメ出身だしww、だったのかもしれないし、単に理解できなかったのかもしれないですが、もし本当にそうなら邦画のダメなところは批評する側にも責任はあるのかもしれません。
それにしても米国特使だか大使だかは酷かった。全くもってミスキャストですね…英語を云々されている方が多いようですが、あれは許容範囲でしょう。とにかく、非常に(悪い意味で)人工的な見かけが嫌らしく、怪しげな日本語が癇に障るんですよね(おもわず国籍を検索してしまったレベル)…ごく普通に日本語をしゃべるか英語で押し通した方がなんとかなったかも。
舞台じゃないけど銀幕に栄えないというか存在感が酷く安っぽく浮いているのがダメ。演技も、周囲に比べ圧倒的に飛び抜けて酷い。もう映画全体を貶めるほど酷い。特使が女性である必要があるのかから始まって、それこそアメリカ人であっても良いのにねぇ…どこまでキャスティングに監督が関わっているかは不明ですが、D社に押しつけられたとなれば、なるほど邦画はつまらない訳です。もし次作があるのなら、キャスティングも好きなように決めて撮ってほしいモノです。

ああ、もし可能ならば彼女のシーンだけ切り取って吹き替えできれば(今のCG技術なら可能でしょう)、どんなに幸せなことか。


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【2016/08/14 23:01】 | 映画・テレビなど
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某動画サイトで視聴
今更ですが、折角の機会なので。

だいたいアホ毛の所為。
しかしまあ、男が悪いわ。なるほど、コメントの大半が○ねというのも、むべなるかな。
ポリガミストを気取るなら、それなりの言動が必要なんですがね。

結局、悪人は成敗されるんで大正義お嬢様と言うべきか。
とはいえ、被害者だからこそ学祭の時にもっと抵抗するとか泣くとかしてれば、(本人の)展開は変わったかもですが、まぁねぇ…。

【2016/08/08 00:08】 | 映画・テレビなど
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レンタルDVDにて視聴

冷戦という時代背景を理解してないと、タダの天才と狂気の話でしか無いんですが、対戦相手も狂気に巻き込まれていく(お膳立てする連中はまた別の狂気)のが怖いところ。あっちの盗聴は妄想の産物じゃないのですし。

チェスは公開対局が通常らしいのですが、将棋や囲碁のように対局室を設け他会場で解説する日本スタイルだったら、もうちょっとマシだったかもとか思ったり。いや日本にも人工の滝を止めたり、空調に拘ったりする人はおられますが。

試合というかゲームのシーンの緊張感は流石でした。

それにしても、人間の脳は柔軟で、無限について考えたり何かを創造することはできるけど、あまりに日常を超えた状況については、限界があって耐えきれないのかも。実際、計算というレベルであればコンピューターソフトにゲームにおいては勝てなくなってきている訳ですし。そういう意味では、狂気に陥ってしまった主人公の不幸というか悲しみは、より一層深いのかもしれません。

【2016/07/18 10:13】 | 映画・テレビなど
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