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原作というかゲームキャラのファンならば、まぁ満足するのでしょう。
ここで団菊爺になってもねぇ。

とはいえ、新作ゴジラの予告編分の方が金が掛かってそうなのが哀しいです。

【2019/01/27 15:13】 | 映画・テレビなど
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○はたらく細胞
 擬人化ということで敬遠していましたが、案外面白かったですね。海外のお医者さんの解説動画も併せてチェックチェック。
◎ハイスコアガール
 著作権のゴタゴタが悪印象でしたが、時期が遅れたことによってCG化がバッチリ嵌まった逸品に。数々の名ゲームとハードが時代を彩ってます。
◎ゾンビランドサガ
 ダークホース。まぁ後半はアイドルアニメあるあるになってましたが、こういうトンデモナイのもなかなか。
○やがて君になる
 設定はともかく、映像演出とかアングルとかがかなり凝っていまして、その部分に特に魅せられました。
 しかし、この部分で終わっちゃうのは生殺しというか何というか。2期が待たれる作品の一つですね。

【2018/12/31 13:35】 | 映画・テレビなど
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娯楽超大作

結構長時間なんですが、飽きずに観ることが出来るのは流石。カーチェイスありアクションあり…この手の映画を作らせたらハリウッドの独壇場ですね。パリの街の構造を巧く使ってましたよねぇ…ま、突っ込みどころは数知れずですが、トム・クルーズの頑張りは(どこまでが本人か、どこからがダブルとかCGなのかはわかりませんが)、素直に凄いと思えます。

映画の日ということもあってちょっと割引だったんですが、それが尚更満足感を増していたのかも。これが正規料金だったら、もっと評価が厳しかったかも。


【2018/09/02 21:46】 | 映画・テレビなど
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ネット配信で視聴

リアルタイムでは忙しかった上に、ロボットものにしては造形がちょっとと思ってましたが、配信サービスで一気に見ることができて、むしろ良かったかも。世界観の不穏さが見えたあたりから一気に面白くなりました。まぁ、最後の方はちょっと…

何の裏付けも具体性も無いですが、なんというか男性原理的なアニメでした。いやまぁ、面白かったんですよ。でもねぇ。

【2018/08/27 21:31】 | 映画・テレビなど
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ベルトリッチ監督 デジタル・リマスター版 東京写真美術館

ひさびさにヨーロッパ映画らしい作品を見た気が。とはいえ、流石にテンポがゆっくりで、途中睡魔に襲われてしまいました…とりあえずは、あれこれ教養が必要とされる作品でしたねぇ。

この絵画的というか舞台的な映像が、この監督らしいというべきか。

【2018/08/06 20:05】 | 映画・テレビなど
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シネマ・カリテにて

近未来も感じさせなきゃ、監視社会らしさもなく、絵的にも話的にも新鮮みが無い…なんつっかこう、頭でっかちなのかねぇ。
久々に金返せと言いたくなりました。これならスケジュール調整して、マトリョーシカ・ロボ見るべきだったなぁ。

【2018/08/06 19:56】 | 映画・テレビなど
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○ひそねとまそたん
 樋口監督作品というよりも、岡田脚本作品というのが相応しい作品。まそたんは思っていた以上にドラゴンでしたね。

○鬼灯の冷徹
 安定の面白さ。今回のエピソードの中では、滝夜叉姫が「パパ」を呼ぼうとして、周囲が大慌てするシーンが一番面白かったかも。

○カードキャプターさくら・クリアカード編
 謎は解決しないまま終了。まぁ原作に追いついてしまっていますしね。
 後半戦というか解答編というかは…再来年くらいには放映されるのでしょうか?

【2018/07/26 09:11】 | 映画・テレビなど
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◎宇宙よりも遠い場所
 個人的には今季のベスト。実に素晴らしい作品でした。脚本、演出、映像、演技の全てが噛み合って、(非現実的というのは大袈裟ですが)あり得ないような話を巧く見せてくれて満足感いっぱいです。

○三月のライオン(2期)
 将棋の話も交えつつ、やはり主人公たちの話が主軸ですよね。
 それにしても、現実が超えつつあるのは、もう何ともしがたいですねぇ。

○カードキャプターさくら・クリアカード編
 20年経っているのに、みんな声が変わって無くてびっくり(まぁ、お一方は鬼籍に入られてしまったので…これもまた時間の流れを感じてしまうと言うか、無常というか)。相変わらずバンクが効かない設定ですが、それでもCGはあちこちのシーンで使われているようですね。
 しかし劇中1~2年ほどなのにIT関係機器の充実というか進化が凄まじい。

●ポプテピピック
 問題作。映像作品として全力で無駄なことをしているのは評価できるし嫌いじゃ無いんですが、もう一度見たいかと言われるとちょっとどうかな…。

▲ヴァイオレット・エバーガーデン
 映像はさすが京アニでしたし、個別エピソードはまぁまぁ面白かったんですが…。

【2018/04/14 21:54】 | 映画・テレビなど
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「アマゾンの半魚人」デル・トロ風のポリコレソースでグタグタ煮。

狙ってオスカー獲ったんなら流石ですし、
もしかしたら出資者対策なのかもですが。

まぁ、面白かったんで良いんじゃないかな。

【2018/04/08 16:47】 | 映画・テレビなど
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◎メイド・イン・アビス
 絵柄から受ける印象とは随分違う話らしいということで視聴しましたが、素晴らしい背景と凄まじい描写で圧倒されました。
 冒険は途中ですが、しかしこの先を観ることはあるのだろうか…。

◎宝石の国
 素晴らしい映像と(3DCGが設定とばっちり嵌まっていた)、演出と演技で、今季のトップでした。
 しかし、こちらもさぁこれからってところなんですが…

○三月のライオン(2期)
 どちらかというと主人公の周囲の人達の話がメインかも。しかし、このイジメの話は辛いよねぇ。

○魔法陣グルグル
 超速でギリ封印まで。2クールで納められるとは、さすがというか無茶というか。
 原作は随分前に読んだきりですが、それでもあれこれ覚えてるものなんですね…

●鬼灯の冷徹(2期)
 こちらも待望の2期。ミキマキや座敷童の話はOVAだったらしく、あれ?と思うことしばし。まぁ借りるか買うかすれば良いんですが。
 あと、制作会社がかわった所為なのか、どこか違和感がありました。

●ネト充のススメ
 原作者が女性らしいのですが、それも納得かと。
 まぁ、あちらの世界から帰ってこないような主人公ではなかった訳ですが、そうでないと話は進まないですし。

【2017/12/30 16:56】 | 映画・テレビなど
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