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萩尾 望都(矢内 裕子)/新潮社

イタリアでの講義とインタビュー等々。
講義は概略史なので、こういうふうに伝えようとした、と見るのが正なのかも。
それにしても「ネームを全く見せたことが無い」とは…。
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【2018/09/17 09:14】 | その他
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佐藤大輔/ハヤカワ文庫JA

地球港でのテロ活動への対応とか
そして3巻で終了なのでした。残念。

【2018/05/26 23:28】 | その他
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佐藤大輔/ハヤカワ文庫JA

合衆国の崩壊後、混迷を極める地球に背を向ける日本…

何故かトクマ版と微妙に文言が変わってるような気がしますが、気のせいでしょう…誤字脱字は普通に校正するでしょうが。それとも自筆原稿を元に校正しなおしたとか。

【2018/04/22 17:10】 | その他
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佐藤大輔/ハヤカワ文庫JA

急逝してから、もう1年以上経ってしまったんですねぇ…

久々の佐藤節を堪能できたんで満足です。

【2018/03/25 17:13】 | その他
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大竹 聡/本の雑誌社

某ブックフェアで購入。ご本人がいらしたのでサインも頂きました。
内容は…まぁ、ギャンブルで負けて酒を飲むだけの話。いや、このダメっぷりが可笑しいというかなんというか。

それにしても著者、編集者ともども勝てないってのもねぇ。普通こういうのは、著者はともかく相手方はそこそこ上手い人が相方なのがセオリーじゃないのかしらん。

【2015/11/08 10:58】 | その他
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ユリイカ 8月臨時増刊号

同人誌かと思ってたら、同人誌でした。

【2014/12/30 22:13】 | その他
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△やなりいなり(畠中恵/新潮文庫)
 レシピ付き。ちょっと作ってみたくなります。

◎ワタシの川原泉(白泉社)
 読者投票ベスト5を含む、短編傑作選。1位は順当なところで、これは私も投票した作品でした。

●日本人へ 危機からの脱出編(塩野七生/文春新書)
 相変わらずイタリア政界や法王庁の話は面白いんですが、流石の塩野氏でも(鳩山はともかく)、某党が真っ当でないことには、少なくとも執筆時には気付かなかった様です。いや、普通ならその提言は有効なんですけどね。

【2013/12/23 22:51】 | その他
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小泉武夫/日経ビジネス人文庫

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日経夕刊に連載しているコラムを文庫化したもの。
伝統食を持ち上げすぎな気もしますが、それだけ豊富な山海の幸があったということでしょう。

【2009/12/31 22:41】 | その他
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志水一夫/データハウス

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出張先の古書店で入手。
かなり前の本で、既に著者は故人となっており、しかもマイナージャンルなので入手はあきらめていたのですが、こういう事もあるんですねぇ…

内容もそれなりに古びているのですが、未だに十分以上に通用します。なにしろ、ノストラダムスの次はマヤ暦とか…はぁ…「予言業界」は進歩しないということでしょうか。

【2009/12/31 22:29】 | その他
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と学会/楽工社

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さすがに息切れしたかなという感はありますが、しかし、トンデモ本はなくならないのですねぇ。

【2009/12/26 18:07】 | その他
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